ロッジ型テントとは?特徴とメリット・デメリット

オーナーロッジ タイプ52R T/C
目次

ロッジ型テントの特徴

ロッジ型テントは70年代に人気があったテントタイプ

その名の通りロッジのような形をしており、近年おしゃれキャンプとしてSNSなどで多く取り上げられ再注目されています。

クラシックでレトロな雰囲気を持ちながら、優れた住居性も持ち合わせております。

ロッジ型テントのメリット

  1. レトロなクラシックデザインで雰囲気アップ
  2. テント内でも広々とした解放感
    中心から隅まで有効スペースになるためテント内でゆったり過ごすことができる

ワンポールテント のデメリット

  1. 重量
    大型のモノが主流であり、また骨組みとなるポールは鉄製、布部分はコットンというタイプが多い
  2. 値段が張るものが多い
    全体的に見て相場観は高め

どうゆう人に向いてる?

大人数の家族はもちろん、写真映えを意識したり、他者と違いを出したい人にとっては良いチョイスとなるかと思います。

ワンポールやトンネルテントも写真映えしますが、キャンプブームの昨今はユーザーが多くなってきた印象があります。

その点でいうと、ロッジ型は注目はされていますが価格も高価なものが多いこともあってか、まだまだ少数派である

雰囲気にこだわっていきたいという人はとってもおすすめなタイプです。

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この記事を書いた人

初めましてStylishCampのtoriです。
人と違いが出せるかっこいいギアを紹介できるようにガンバリマス。

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